
ひとくちにハーブと言っても、食用としての料理の風味付け、薬効性を生かした医薬品の原料、そして特有の効能を生かした芳香療法(アロマテラピー)とその用途は様々。
特に最近では、若い女性を中心に、このハーブの香りが持つ不思議な効果を活用したアロマテラピーの注目度は高く、ストレス社会を反映して、その需要も非常に高まっております。
小林桂はハーブを様々な観点から見つめ、その特性と可能性を追求し、市場への提案を行ってきました。これからも自然の恵みが育んだハーブの新たなる可能性を模索してゆきます。
現在、当社で取り扱っているハーブは100種類以上。取扱い品目、質、量とも、確実に進歩させつつ、斬新な提案で、これからもさらに皆様にご満足を提供してゆきます。 |
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